Garage of SPECIALISTS
正式名称は「府中レーシングベース」。屋号の通り府中市にあるわけではなく東京都日野市にあって主にフランス車のメンテナンスやチューニング、中古車の販売をしているのですが、フランス車だけではなく日本車でもドイツ車でも面倒を見てくれます。だからプレハブのガレージにアルピーヌA110とAE86が一緒に置いてあるなんて事もここでは普通のこと。管理人がプジョー106GTiを買ったお店でもあります。
京都府八幡市にある中古自動車部品販売業者。パーツの販売はもとより、廃車体の不適切な処置による環境への影響に関するコンテンツも設け、業界に先駆けて現在国際標準化規格であるISO14000の取得し環境管理教育を実施しています。
全日本ダートラにおけるトップドライバーで、レースエンジニアでもある国政久郎さんが神奈川県厚木市で経営しているガレージ。ノーマル車の脚周りを独自の理論で更にポテンシャルアップさせる「スーパーノーマル理論」の提唱やベルコパワーウレタンの総代理店としてウレタン補強の施工など幅広く行っております。
北イタリアの港町ジェノバを本拠地としているフィアットのパーツディーラー「アッティリオ・トゥルッコ(Attilio Trucco)株式会社」の日本支社。埼玉県川口市と愛知県名古屋市にあり、フィアットのパーツの販売取り付けはもとよりフィアットの中古車の販売やチューニング、更にレースの企画運営まで行っておりその活動は大変幅の広いガレージです。
ケニアに住んでまでサファリラリーを体現した男、岩瀬晏弘さんが東京都葛飾区で開いているラリーガレージ。ラリーカーやレプリカーの製作から果てはランチア・デルタのチューニングやワークスパーツの輸入まで手掛けています。店内にはケニア井戸掘り基金の募金箱を設置しています。面白いコンテンツはケニア人メカニック、リチャード・ガリさんのスワヒリ語講座と営業担当のPEKOこと山崎浩子さんのコンテンツ。
demon tweeks 北ウェールズの古都チェスター近郊にある世界有数のモータースポーツエクイップメンツ通販会社。日本からの注文にも2名在籍する日本人スタッフが対応して言葉の問題はクリア。最近はネット上での販売も行っています。私はまだ日本人スタッフがいなかった7年以上前からここを使っていたりして。
川崎市高津区にあるラリーガレージ。元々は一寸手に入り難い様なラリーパーツを販売するトコだったのですが、ここ数年は「ラテン車業界」への進出が目覚ましく、リフトにプジョー、アルファロメオ、ランチアが載ることが多くなっています。因みにここからクルマで10分足らずの所に管理人の会社があるので仕事の合間に寄ることもあります。
管理人が以前乗っていたパルサーのカラーリングを製作した木下夏彦さんが始めたレプリカーガレージ(埼玉県朝霞市)。お店を開店する前は9年間ホンダのデザイナーを勤め、それでもロスマンズ・レガシィで埼群フレッシュマンラリー参戦していたという経験を生かしオリジナルデザインも手がけています。そしてわたしが休日暇ができると顔を出すトコでもあります(爆)。